ANA国内線【PR】
引っ越しました。

これからは、こちらでよろしく。
# by kay.i | 2008-09-19 13:17 | 日常
今日、またA Way with Wordsを聴いていたんですが、
「本/オーディオブック欠乏恐怖症はなんと言えばいいのか」
と言う話でした。
2008/9/8 Lackabookaphobia? Minicast

日本語には、「活字中毒」という言葉がありますが、
はて、それを英語で言うと・・・?

で、いろんな恐怖症を見て回っていたところ、
こんなものを見つけてしまいました。
hippopotomonstrosesquipedaliophobia
wiki:hippopotomonstrosesquipedaliophobia

これは一体何の恐怖症なんだ! と言うと、
「長い言葉に対する恐怖症」だそうです。
・・・嫌がらせだ! よりによって!


で、話は戻って、「本/オーディオブック欠乏恐怖」は
lackabookaphobiaで良いんじゃないでしょうか。
音が良いし。
# by kay.i | 2008-09-10 06:24 | 大発見
御無沙汰しておりました。
前回のエントリは・・・え、オリンピック?
いやー、時の経つのは速いものでございます。

さて、今日はLeague of American Bicyclist
自転車に良い環境の州ランクを見てみたところ、
ウィスコンシンは2位に!

でもね・・・分かってるんすよ。
マディソン+郊外のおかげだってね。
しかも、TREKもお金出してるしね・・・。
(TREKはウィスコンシンのウォータールーにある。)
ミルウォーキーは・・・努力継続中、ってことで。

とりあえず、そこらで見かける自転車乗りは、
みんな赤信号は無視だし、一時停止しないし、
(特にいかにも自転車乗りで、ハンドリングが上手い人とか、
高そーなのに乗ってレーサーパンツとかはいちゃってる人とかが)
これじゃ、車を運転する人もキレるわ、
と思いつつ、いつもすさささとこいでおります。

そりゃもうちょっと細いタイヤをはいて、
効率よくなってみたいなー、とも思うけど、
一ヶ月に二度以上のパンクはごめんです。
直径50cm以上の穴は埋めましょう!

ああ、でもあんまり自転車が人気になると、
今度は駐輪場や盗難の問題が・・・。

今のとこは、それなりに何とかなってるので、
まあ・・・いっか。
# by kay.i | 2008-09-09 07:08 | 自転車
理系と自転車乗りのココロを、
同時に満たしてくれる本を発見しました!

ロードバイクの科学―明解にして実用!そうだったのか! 理屈がわかれば、ロードバイクはさらに面白い! (SJセレクトムック No. 66)

です。

物理系、と言うか力学系の匂いがしますよ!
読み物として面白そうで、
何か一回読んだらそれでいいやって言うか、
出来れば図書館で借りたい類の本なのですが・・・

でも一度は読みたい。


さて、日本ではオリンピック一色なのでしょうか。
アメリカは・・・静かなもんです。
みんなちょこっと気にしているのは、
フェルプスの金メダルの数くらい。

今日は、女子バレーの日本-ポーランド戦の
ライブスコアを見てました。
実験が一段落して、開けてみれば、2-0。
おおお、これは楽に行けるかも!と思いきや、
ころっと2セット連続で取られ・・・。
最終セット、何とか持ち直したところが
今までとは一味違うか!と、ちょっと期待。

やっぱり日本はサーブレシーブが崩れたり、
相手ががっちり作戦をたててきたり、
自分たちのバレーがちょっとでも出来なくなると
途端に弱くなるなあ・・・。
まあ、体格が優れているわけでもなく、
強力なエースが居るわけでもなく、
拾って繋いで緻密さとスピードで勝負、
って言ったら、歯車の狂いが命取りなのは当たり前か。

次はキューバか・・・。
なんでキューバは、オリンピックってなると
俄然元気なのか・・・。もう、敵ながら見事なくらい。
負けてもあんまり落ち込まないで、
中国戦に気合い入れてって欲しいです。
# by kay.i | 2008-08-14 07:37 | 自転車
村上さんの、走ることについて語るときに僕の語ることが、
欲しかったんですが、そうこうしているうちに、
英語版、What I Talk About When I Talk About Running
が出ました。

こっち買おうかなあ・・・。
村上さんの表現は元々英語的だし、結構読んできているので、
英語を見ると、日本語でどんな言い回しをしているのかが、
結構正確に分かってしまうしなあ・・・。

村上さんの本は、最近すごく翻訳が早くなってきましたねー。
What I Talk About When I Talk About Runningは、
2008年8月のIndie Next Listにも選ばれてます。
ミルウォーキーのHarry W. Schwartz Bookstoreでも手に入ります
しかし、図書館では人気過ぎてなかなか借りられず・・・。
うーむ。
# by kay.i | 2008-08-08 05:01 | 読みもの
ちょっと前までうちのラボで、
Jewishの医学生がサマーリサーチをやってました。
彼女の家族はOrthodox Jewで、
せっかくなので、いろいろ教わりました。

例えば私はReese'sというピーナツバターチョコカップが
好きなんですが、袋に原材料が書いてあるところの最後にある
丸に入ったUは、kosherの印だそうです。
アメリカに来てからReese'sを食べ続けて早10年、
そんなことちっとも知りませんでした。

あとは、乳製品と肉は一緒に調理したり食べないとか、
(鍋や皿やフォークなんかも別!)
そもそも肉はちゃんとしたやり方で処理されたのでないと駄目だとか、
あと、いろんなイベントの時にまた細かい決まりがあるのだそうです。
Passoverの時は、小麦粉と水を18分以上接触させずに
焼かなきゃ駄目だとか。
慣れれば平気って言ってたけど・・・大変そうだ。

あと、備忘録として。

NPR Kitchen Window: A Seder with a Syrian Flavor (4/16/08)
Aromas of Aleppo: The Legendary Cuisine of Syrian Jews

それと、

Hak mir nisht ken tshaynik / Stop nagging me!
発音は、大体、
ハック ミー ニシ(ュ)ト ケン チャイニック。
短くなった慣用句は、Hakn a tshaynik。

A Way with Words: Careful with That Teakettle Minicast! (6/9/08)
Born to Kvetch Ch. 2: Yiddish in Action
# by kay.i | 2008-07-30 05:27 | 大発見
本日2度目のブログです。
というのも、こんなものを発見してしまったので!


これは、EyeClopsってもんです。
テレビに繋げる、手持ち顕微鏡です。
こんなもので、なんと200倍まで!

そして今年、同じ会社がBioniCamというのを出すそうです。


これは、LCDスクリーンがついてるので、テレビが要らない!
つまりどこにでも持っていける!
しかも写真を撮って、コンピュータに転送も出来る!!
おおおお・・・・。欲しいなあ。
でも$80。ええええ・・・。今月はもうペダルを・・・。
でも出るの来月だし。どーするどーする。
# by kay.i | 2008-07-24 09:56 | 大発見
おー、荒木さんもイタリアに! がんばれ鉄腕!

そして中田さんは別のチームだけど、
これまたイタリアでコーチになるのか・・・。
これは・・・そのうち大物監督を狙うんだろうなあ。
# by kay.i | 2008-07-24 02:47 | 聴き観もの
なんかREICrank Brothers
Mallet C ペダルがなんと60%引きになっていたので、
思わず注文してしまいました。
思わずって・・・。

ちなみに、こんなのです。


ついにわたくしも、クリップレスペダルデビューです。
・・・と思いきや、それはちょっと先になるかと思われます。
今月はもうお金がないので、靴はも少し先に・・・ってことで。
# by kay.i | 2008-07-12 11:05 | 自転車
やる気のある時とない時の波の激しいブログです。
皆様、湿気の中いかがお過ごしでしょうか。
ミルウォーキーはまだまだ嵐続きでございます。

さて、サマーフェストがやっと終了しました。
今年は全部で6回行きました。
そして7つアイスを食べました。
最初は何かやけに寒かったのですが、
後半は暑かったです。特に最終日。
アイス屋は、何時行っても混んでいました・・・。

さてさて、ファーストエイドの方はと言うと、
4th of Julyと最終日は、殺人的な忙しさでした。
みんな、個性はサンダル以外で出して下さい。
暑い日にはビールや炭酸飲料だけでなく、水も飲む!
あと、既に怪我してる人は、もっと加減しなさい!
・・・ってここで言っても仕方ないけど。

で、なんだかんだ言ってまともに聴けたのは
John MayerとParamoreなんですが、John Mayerは、
思ってたよりギターが上手いことが発覚しました。
いや、勉強不足だっただけなんですけど。
Sayは良い歌ですね。メロディーが良いし、彼にしては歌詞も良い。
Paramoreは、やっぱり若者に物凄い人気でした。
Hayleyの声はよく通るねー、と感心しました。
演奏の方は、まあ、シングルを軸に・・・普通でした。
That's What You Getが私としてはちょっと期待外れだったんで、
次はもっと面白いメロディーのでお願いします。

今年一番ショックだったのは、
またまたしてもSeetherを逃したことです・・・。
4日の昼に働いて、夜行けばいいね、と思っていたのですが、
なんか人手が足りないとかで、つい夜もやることに・・・。
暇だったら行ってもいいよー、とかって言われてたけど、
こういう日に限って忙しいんだよなー。
# by kay.i | 2008-07-09 05:37 | 聴き観もの
< 前のページ 次のページ >